最近、Vineのことしか書いてないですね。
Vine以外にも書こうと思っているネタはいくつかあるのですが、ついついサクッと書けるVineの記事に逃げてしまいます。
それはさておき、Vine内における格差というものを、最近、かつて無いほど痛感するようになってきました。
今回は、その格差について、「Vine下層民」としての自分なりの考えをぶちまけたいと思います。
Vineは衰退してしまったということを別の記事で書きましたが、メンバーによっては、衰退をほとんど感じさせない商品を続々と提供されている人がいます。
これがまさに、Vineメンバー間の格差問題。
Vineに対しては、基本的には有り難いサービスであると思っていますが、その一方で、唯一の、そして最大の不満となっているのが、この格差。
500円~600円程度の商品ばかり注文するしかない私のようなメンバーがいる一方で、普段から数千円~1万円前後、場合によっては数万円の商品を注文できているメンバーもいます。
そしてここがVineの最も厄介なところで、このような格差についてはAmazonに対して何も不満は言えないのです。
ここで言う「格差」というのは、決して商品の価格だけの問題ではありません。
カテゴリーについても格差は存在します。
その人が注文しやすい商品ばかりおすすめされるメンバーと、注文しづらい商品ばかりのメンバーがいるからです。
一度も注文したことが無く、関心の無いカテゴリーの商品ばかりおすすめされても、どうしようもありません。
例えば僕の場合、化粧品を注文した履歴が全く無いにも関わらず、女性用コスメが何故か最近よくおすすめされます。
他にも、ペット関連用品や、育児グッズなども、注文経験がゼロなのに、しょっちゅう出ます。
ペットも子供もいないので、これらを注文しても全く意味がありません。
また、注文できるカテゴリーであっても、同じカテゴリーのものばかり表示されるというのも下層民あるあるでしょう。
いわゆる「カテゴリー縛り」です。
毎度毎度、同じカテゴリーの商品ばかりなので、律儀に毎回注文していると、げっぷが出そうなほど類似商品を抱えることになります。
こうして見てくると、下層民は注文が完了するまでのハードルが実に多い。
まず「おすすめが表示されるか」というハードルがあり、その次に「注文できるカテゴリーの商品か」というハードルがあります。
注文できる類の物でも、「また同じようなものを注文するのか?」と自問自答。
さらに言うまでもなく、注文を決意しても「注文が成功するかどうか」という難関が最後に待ち構えています。
今は、おすすめ商品であってもコンマ数秒で消えるのが当たり前の状況。
速攻で注文した瞬間に撃沈されることなどよくあります。
これら4つのハードルを全てクリアして初めて商品を手に入れることができるのです。
とは言え、そうやってゲットした商品は、僕の場合、500円~600円程度のもの(ごく稀に1000円~1500円)。
しかも、絶対に必要なものかと言われれば、そうでもない。
結局、「ゴールドメンバー」ステータス維持のためのノルマ稼ぎに過ぎません。
悲しいことに、そうやってゴールドを維持しても、その先に待っているのは、やはり「500円~600円の商品」を注文する日々でしょう。
一体こんな行動に何の意味があるのだろう、と思うこともあります。
それでもVineを辞めないのは何故か。
理由の一つは、この格差が解消される日が、いつか来るのではないかという淡い期待を捨てきれないから。
Amazonがどういうアルゴリズムで格差を実現しているのかは見当がつきませんが、格差について僅かでも問題意識を抱いてくれるスタッフがいれば、将来的に、「おすすめ」が改善される可能性もゼロではないのではないか。
そう考えているのです。
格差さえ解消されれば、VIneは今のままでも十分に魅力的だと思います。
実際、魅力的な商品を継続的に得られている人たちがいるのですから。
問題は、私のような「下層民」に光が当たらないこと。
何が原因で下層民にされたのかも分からず、どうすれば上層民になれるのかも分からないまま、どこまでもVine界隈の最下層を歩かねばならない。
僕は果たしてVineに招待されて幸運だったのか。
幸運とは無縁の人生を送ってきただけに、できれば幸運だと思いたい。
しかし、そんな思いとは裏腹に現実はどんどん厳しくなっていきます。
Vineメンバーでない人にとって、こういう悩みは滑稽に思われるかもしれませんが、それなりの期間メンバーを続けていると、Vineとどう付き合えばよいのか分からなくなることがあるのです。
これもある意味、下層民あるあるですね。



















いち下層民の考察Ⅱ
決して「執念の張り付き」をしている訳でもないのに、「追加 / すべての人で」を連続でオーダー出来る時が在ります …. かと思えばタイミング良く注文ボタンを押した筈なのに、なんとしても獲れない事が長く続いたり …. 。私は 2月・3月 のオーダー数が 2ヶ月併せても、たったの 12オーダー なのです。
現在週休三日( 内2日は平日が多い )と、ゆるりと勤めてはいるものの、それでもとても「執念の張り付き」など絶対にムリです。ディスプレイの前に腰を下ろしたとしても、せいぜい延べ 2時間( 休日 ) 程度となるのが定例ですね。しかし今月( 5月 )は “追加” なんかでも、すんなり獲れちゃうんです。
やはりこれは徹底した管理システムの下、オーダーアイテムごとに制御しているのでは …. ?
オーダー試行 ⇒ NG となる際、大別して2パターンあると思いますが ….
①【詳細はこちら】実行 ⇒ NG
②【詳細はこちら】実行 ⇒ 【注文確定】実行 ⇒ NG
飽くまでも私見ではありますが、②は正当にオーダー処理が利いた上での NG であり、①はオーダーそのものを ”拒否” している時の表示。
つまりアイテムによっては、その会員を受け付けない仕組みではないのかと …. ?
これは “沢山書かせたい会員” 、”その域までとは認められていない会員” の二種に大別されている。
まっ、いち下層民の妄想ですので、真に受けるほどの事ではありませんが、もしそうであったならマイペースで活動しているだけでは埒が明かないわけです。
多分私のように “超氷河期” と “救済期” が交互にやって来る会員は、お居での事かと想像します。
もし野心家なら、既に “救済期” にはガンガン攻めへ転じていることでしょう。
中流への道は …. まずはタイミングの見極め。そして飽くなきガッツキ精神なのでしょう … 。
注文時におけるサイト側の奇妙な挙動は私も経験があります。
あとちょっとで注文成功!というところで注文不可になることもあれば、ほとんど門前払いのような感じで注文ができないことがあったり。
どういう仕組みなのかは分かりませんが、匿名係長さんの説も、決してありえない話ではないように思います。
普通に考えれば「追加」から注文する方が難易度は高いはずですが、それなりの良品がすんなり注文成功する場合もあって、ますます謎ですね。
おそらく、Amazonとしてはこの辺りの手の内を明かしてしまうと、それを濫用するメンバーが続出しかねないので、ひた隠しにしているのでしょう。
管理人様、最下層民を拝読いたしましてまさに自分にもあてはまることと痛感しております。
私への「おすすめ」も安価な女性用コスメやよく解らないフィルター、時にeSIMなど、また追加と同様のスマホフィルムなどが出されておりまして、まさに最下層民待遇です。
先ほどに自動車用の9インチナビを検索していたところ、なんと9インチナビのVineレビューが約8件、それも本年1月ではありませんか。中華メーカーではありましたが、それでも9インチナビなので6万円強はしておりました。そのような高価な物は私は見た事もございません。
あまりの格差に愕然と致します。これは何を基準に振り分けられているのか今も尚、謎です。
購入履歴からとのご指摘もありますが私の場合はそこそこ高価な物を購入しましてもその関連製品がVineに反映されたことがなく、まったく良く解りません。
違う事柄になりますが、例のレビューの品質スコアなんですが、すんなりと判定されて素晴らしいとされるものが多いのですが、中には処理中となって一ヶ月以上が経過してもそのままのものもあります。
シビアな評価をしたものに多い傾向ながら、高評価をしたものでも同様の状態のものもあります。
これは単にバグなのか、なにかの意図があるのか解りませんが皆様もそのようなことがおありでしょうか。また追加商品ですが、たまたま密着して見ていたところ今も使えそうな物は瞬時になくなるという状況を眼にし、張り付いているガチ勢の人たちもおられるようですね。
このような状況でも張り付くという、なんというか見事な執念を見た思いです。
数日前ですがたまたまおすすめが出されるジャストタイミングに遭遇しましたが、当方にはめずらしく食品が出されましたが瞬時に消えてゆきました。やはりおすすめにもガチ勢が張り付いているようで、私なんぞはおすすめでも常は売れ残りの非人気商品を見ているだけなのか、と思いました。
それにしましても9インチナビなどという高価な物は過去より見かけたこともありませんが・笑
私も最下層民待遇をひしひしと味わっているところです。
お久しぶりでございます
「貶され出して久しからずや ….. 」な感じで細々とメンバーを続けてはいますが …..
「中華のカーナビ」の件でちょっと気になり、コメントさせていただければと存じます。
私は会員になってから、ただの一度も90件以上( 半年間 )のレビュー投稿をした実績を持ちません。
それでも「中華のカーナビ( 同等品 )」のオファーは、去年春に打診されております。その際スルーを決め込んだものの、「アイツの車のナビがかなりボロかったなぁー」と想い出し、数時間後に注文を試みた事がありました。購入( 決定 )ページまで進んだところで、申し込み不可でしたが ….. 。
決してオファーの自慢がしたくての報告ではありません。何が言いたいのかと申しますと、「私のような低貢献とされる会員でもオファーされる程度の、中華ナビなのではないのだろうか」という個人的な感想です。確かに6万円 は高額品と言えますが、貴殿がそこまでショックを受ける品では無い、と考える次第です。
繰り返しとなりますが、私は非常に ❛貢献度❜ が低いとされる( このフォーラムに於いて )メンバーではありますが、去年7月頃までは ❛中華ナビ❜ 程度の品であればポツリポツリと打診はありました。
「追加商品」に於いても何としてもオーダー出来ない時期が続いたかと思えば、毎回オーダー出来る月が巡って来たりで、かなり Amazon側 に操られているなぁー、といった強い実感がありますね。
だからこそ敢えてコメントを致しました。これほどの ❛低貢献なメンバー❜ にも ❛中華ナビ❜ 程度のチャンスは少なからず巡って来るのです。じっくりと構えていればよいのではないでしょうか?
私も ❛下層民❜ を自認しており、またそんな環境をどこか愉しんでいたり … な日々ですよ。
匿名係長様、お久しぶりでございます。
コメントをいただきましてありがとうございます。ナビはそちら様にもおすすめで出ていましたか。
確かにナビなどは自車に用がなければスルーする品ではありますが。またご指摘の通り日本の一流メーカーならば9インチナビは軽く20万円以上はする製品で、それが6万円強程度の所詮は中華品ですからナビといえどその程度の物かとは存じます。
ただ日々の自分へのおすすめがあまりにしょぼいので格差を見せ付けられた思いでした。
評価期間中に一度はラッキーと思えるおすすめを見てみたいものです。
失礼しますさん、コメントありがとうございます。
普通にAmazonで商品を検索していて、「お、これいいな。でもちょっと高いなー」と思いつつレビュー欄を見てみると、Vineメンバーのレビューが山のように投稿されていてショックを受けるというのは私も何度も経験しています。
同じゴールドメンバーなのに何故ここまで待遇が違うのか、呆れてしまいます。
一般的な傾向として、大量のVineアイテムを注文している人の方がおすすめ内容も充実するのだろうと推察しますが、しかしながら、「追加商品」は追加されて一瞬で消える、「おすすめ」も1日に1個あるか無いかという今の状況で、1日に何個も注文するなど無理な話です(ツール使用者は別として)。
結局、現時点において固定されてしまった格差を自力で覆すのは、少なくとも今のVineでは相当に厳しいと思います。
上層民と下層民とを振り分ける基準について、注文数だけではない新たな基準が導入されない限り、何も変わらない可能性が高いですね。
私が下層民から脱却できる頃には、日本で再びパンダが見られるようになっているかも知れません(何年後?)。
>このような状況でも張り付くという、なんというか見事な執念を見た思いです。
「おすすめ」の方ならまだしも、「追加商品」の方に常時張り付いている人たちは、確かに凄いと思います。
商品が豊富にあった昔のVineならいざ知らず、今のVineでそこまで頑張る気力は、自分にはありません。
まあ、私の場合、「追加商品」に張り付かなくても、そもそも「おすすめ」に出てくるのが追加商品レベルなので……。
以前に他のVineメンバー方のブログで偶然に拝見した内容ですが、その方もポツポツの発注しかなさらずステータス維持ギリギリの方とのことでした。また特に高価な品をアマゾンで購入されてもいないような文の内容でしたが、ノートパソコンがおすすめで出てゲットできたとの記載でした。確か昨年の事だったと記憶しています。
ノートパソコンといえど中華品で8万円程度の品だったと記憶していますが、それでも私からすれば夢のような話です。このようにVineで大量発注していなくてアマゾンで高価な物を購入していない人でも高価な品がおすすめに出る人は出るようでして、まったく基準が解らない思いです。AIの気まぐれかなんなのか・・
ただ現状ではアマゾンがメンバーを大量に増やしたので良い品がおすすめに出る機会も尚更に確率が低くなってしまっているという気がしておりますが。
いずれにしましてもご指摘の通り、私共が上層民に上がれる機会はなさそうです。
私も今回の評価期間でステータス維持がやっとでは、との感覚でございます。
ノートパソコンがおすすめに出るような状況は、もう何年も昔に終わったものと思い込んでいましたが、昨年の話とのことで驚きました。
出る人には出るものですね、良い商品は。
上層に上がれる可能性はかなり低いですが、毎回、宝くじを買っているような感覚で、いつか大当たりが出るのを期待しながら地道に注文を続けていこうと思います。
2つ前?の記事でコメントさせて貰ったものです
ちょっと状況変わったようで自分の見解と報告がてらコメントさせて下さい。
もう半年くらい前にはなりますが一時期全員が対象の物は数十件以下になり注文をしなくなりました。
先月あたり?から段々と増えた感じはしてたんですがそもそも何も頼んですらいない状態でここから80件とかは無理なので今月シルバー落ち確実で放置してました。なおかつ見る機会も全然無く自分に出てくる商品も何かのフィルターとかゴミばかりで頼まず放置。
先月ちょっと旅行に行く予定で4〜5万のカメラを買ったんですが、昨日見たら自分宛ての商品一覧にそのカメラメーカーのオプション商品が出ており注文出来ました。
ここから自分の見解なのですが、何か2〜3万位の注文をした後の1ヶ月間位はその購入したカテゴリーで高額商品が出る確率が高いと思ってます。
というのも別カテゴリーで以前去年11月辺りに同じことがあり今回が2回目で、その1回目はしばらくはそのカテゴリーの5〜6千円の商品がポコポコ湧き出しまして、結局あまり役に立たない物だったんですが注文は出来ました。
記事で仰られている維持する事とは正反対の事をここで言ってしまい申し訳ないですが、全員向けのゴミばかりでステータス維持するよりも何かそこそこの値段の物を頼んだ後にお祈りする方が気持ち的にも楽なのではと。
自分みたいにステータス更新をしない選択を万が一するのであれば本当にそうなのかが全然分からないですが試してみる価値はあるかもです。
私にも憶えがあるのでコメント致します
ステータス降下の経験者でもありますので、eaさんの現在の心境も幾らかはお察しできると、勝手に考えております。私の場合は或る不愉快な出来事に激昂しての、自ら選んでのステータス降下でした。敢えて80件目の投稿をしなかったのです。まっ、つまらない ❛意地❜ ってヤツです。
でもシルバーになってみて、VINE を冷静に観察出来 ….. 「少し大人になれた」そんな心のゆとりと云うものを再認識したものです。
さて、「おすすめオファー」のカテゴリーについてですが …..
Amazon にて2万円以上( ex. )の買い物をすると … その関連ジャンルの ❛おすすめ❜ が来る。
この点については、以前より「そりゃ、当然そうなるよなぁ」と考えておりました。
特にカメラやオーディオ等、高額品はそれらの自腹購入履歴がないと、運が良くて年に一度くらいしかチャンスは巡って来ないと、私も斯様に考えております。
やはり、ただのクレクレ根性にて粘ったところで、そうそう旨くは運ばない訳ですね。
私は以前より皮革製品を買っていました。だからでしょう …. 皮革製品のオファーが少なくありません。5,900円~20,000円台くらいですので、悪くはない感じと言えるでしょう。
でも、Amazon には腹の立つ事も多く、お買い物もめっきり減って来ました。最近の「おすすめオファー」の魅力が失墜した原因に、これが少なからず関係しているのかも?…..
私へのオファーは連日とはいかず、「追加」で細々と注文数を稼いだり … な状況。
本日は「追加」より1,000円と1,600円の小物アクセサリーを注文してみましたが …..
まっ、小さな期待感はあったりします。すっかり下層民根性が染み着いちまったのかも? …
eaさん、コメントありがとうございます。
Amazonにおける私の(Vine以外の)注文歴を振り返ってみると、高額の注文はほとんどありません。
それなりにAmazonで買い物はしているのですが、日用雑貨とか、そういうものばかりです。
私はVineメンバーのくせして普段は「楽天経済圏」にいるので、高額の家電などはたいてい楽天で購入します。
しかし、eaさんの体験談を読ませていただくと、どうやらAmazonで注文した方が良さそうな気が……。
次に高額家電を購入するときは、ぜひ試してみたいと思います!
貴重な情報ありがとうございました。
買い物するとそれに関連カテゴリーでお勧めされるらしいと良く聞くのですが
私はあまりそういったことほとんど無いので たまたまと思ってます
それなら 私は今年に入って正月早々JBLスピーカーから始まって
AVキャプチャーマシンやらBDプレイヤーやら買ってますが
それに関連するようなAV関連商品お勧めに出てこないです
レコードプレイヤーを見てたら4月頃にVineで貰った一のレビューいっぱいあったけど
私にはそのプレイヤーどころかヘッドホンやらイヤホンすらお勧めされない
ゲーム関連も今年2月以降PS5本体が6万くらい コントローラやらなんやら周辺機器だけでも15万くらい出費してるけど ゲーム用品関連もお勧めされないです
1月頃1回ゲーミングモニターお勧めに出たけど PS5関連を買う前だったので関係ないし
まったく関係ないとは言わないけど お勧めのカテゴリーへの誘導パラメーターとしての比重はあまり大きくないのではないかと考えてます
逆に追加商品ページでリクエストした商品に関連するお勧めの方が多いような気がしてます
別の記事でも書きましたが、通常の注文とVineの注文、一体どちらがおすすめに強く影響するのかは、未だによく分かりません。
Vineでの注文が影響するのはほぼ間違いないと思います。
問題は通常の注文ですが、高額の注文のみが影響するという説は、かなり真実味があるように感じます。
ただ、それを意図的に自分で確かめるのはなかなか難しいですね。
昨年までと比べて全体の商品数が激減してしまったので、おすすめに影響する要因を特定するのが尚更難しくなったような気がします。
一旦ステータスが固定されるとなかなか上流へ行く事が難しいですよね
私は頻繁ではないけどたまに数万円そこそこ人気商品がお勧めされるので中流ってことかな
最近上流の人が以前は毎期アイテム1000リクエスト越え目指すと上流になって良いものお勧めされたけど
最近は1000越えでも頻繁にあまり良い商品がお勧めされなくなってきたと聞きました
そのせいか以前はよく話題になった上流高額商品かっさらって速効転売してた連中の動向が静になってます
その分私のような中流にも良い品がお勧めされるように均一化はされてきてるのだと思います
今月も10万くらいの商品頂けたし数万位のものもちょくちょくお勧めされる
今朝も1.5万の携帯冷蔵庫が出たけど
先月2.5万の携帯冷凍冷蔵庫買ったばかりだったので少し迷ってたら消えました
先日も有名メーカー1万くらいの無線充電モババがお勧めされて頂きました
先日評価期間越して250アイテムレビューでゴールドでした
以前から上流にいた方への偏りはまだまだ多いようですが
上流の方々がほぼ総取りしてたような商品でもお勧めに出てくるようになったのは少し改善か
ところで北米では偽レビューに関する法規制が始まって4月に入ってAiレビューの規制が始まったそうで
その結果BANされたという報告が多数出ているという情報も聞きましたが本当なんでしょうかね
日本でも洞察力スコアが始まって以降200文字さえ越えれば素晴らしい評価されるということで
適当なAiレビューがすごく増加してるので
日本における法規制はないけど
アマゾンが同じプログラムを日本で走らせればAiレビュー規制が起こるのかも
規制が始まればレビュー品質も良くなるのでしょうか
そして転売目的で高額人気商品をかっさらっていき未開封でAiレビューやってる転売ヤー対策にもなるでしょうね
一応元ネタは
https://nonenone-life.com/amazon-vine-ai-purge-2026/
アマゾンがAiレビュー規制に入ったのは偽レビューに対する行政の罰金判決がきっかけみたいですね
>一旦ステータスが固定されるとなかなか上流へ行く事が難しいですよね
これは本当にそうですね。
定期的に、メンバー間における担当カテゴリーをAmazonがシャッフルしてくれれば、と思うことがあります。
これはメンバーにとっても悪い話ではないでしょう。
同じような商品ばかりでなく、様々な商品を試す機会が増えるわけですから(もちろん、転売ヤーは別ですが)。
それと、リンク先の記事、興味深く読ませていただきました。
AIでレビューを書く人たちが一斉に駆逐されるのは大歓迎なのですが、心配なのは、真面目に書いたレビューがAIの誤った判断で無効にされる可能性です。
これだけは勘弁してほしいものですね。
イチ下層民としての考察
まずは中産階級への扉を開ける
大容量ポタ電や車載対応冷蔵庫は去年2月 – 3月 辺りにオファーされました。
ただ、同類品を既に所有していたり興味が持てなかったりで、皆さんが自慢する ❛所謂高額商品❜ を幾つもスルーしてしまいました。結果、今 長きに渡り下層民をやっております。
「興味の有無」にかかわらず依頼( オファー )は受けてみる! Amazon にしてみれば、レビューの出来・不出来は然程重要ではないのです。チンプンカンプンな「脳内レビュー」で OK でしょう。期間内オーダー数は 150 を超える事になるとは思いますが、「お勤めとの両立」で目が回る忙しさは覚悟しなければならないでしょう。
ただ、AI レビューにだけは手を出してはダメです。お解りの事とは存じますが …..
「だったら自分でなされたら如何でしょう …. 」こう言われてしまいそうですが …..
私は VINE を「ホビーとしての存在」と、考えを切り替えて久しい人間です。
今のホビーを愉しめるのは 80レビュー 辺りが限界ですので、そう切り替えました。
中産階級の扉を開いたなら、洗練された上流階級への扉もすぐそこです。
その頃の 期間内オーダーは ❛アベ 300❜ となっている事だろうと想像します。
悠悠自適な環境下であれば、これもアリなんでしょうが、自分にはそこまでの魅力は見出せません。自分のレビューを読んで貰える …. これだけでも、「それなりに愉しんでいる」といった心持でしょうか。もちろん ❛魅力絶大なサンプルレビュー❜ は望むところだが …..
>「興味の有無」にかかわらず依頼( オファー )は受けてみる!
これは私にはできそうにありません。
もっと貪欲に、ガンガン注文していかないと最下層から脱却できないとしたら、もう諦めるしかないですね。
全く興味が沸かないものを注文したときの手間(商品の整理やレビュー投稿など)を考えると、かなり憂鬱ですから。
一応商品ページにはお勧め表示されないときの条件として
アクティブなコントリビューション基準またはパフォーマンス基準を満たしていない可能性があります。
とありますので沢山リクエストして沢山レビューする必要がありそうです
ゴールド基準の80は最低限なのでどうしても最下層扱いになってしまいます
昔なら毎日8枠いっぱい近くまで取るのが上流の条件当然1000以上になります
中流でも500は必要?
最近は条件が変わってきたみたいで
1000越えでも昔の上流のようなプレミアム感がなくなりつつあり
逆に200越えでも中流になれるような感じです
有る程度の数のリクエストはこなさないとVinerとしての務めをはたしてないと判断されれば
お勧めの充実度に影響すると思います
私は転売やクレクレで品物に埋もれる生活はしたくなく
適当にリクエストして楽しんでレビューできるのが250くらいなので
中流以上にはなれないでしょう
管理人さんがそれが無理というなら上流中流とかの枠を気にせず
純粋に小物でいいから貰って楽しむに徹すればいいのではないでしょうか
言われてみると、確かに納得です。
匿名さんの仰るとおりですね。
上流、中流のVine生活を楽しんでいる人は、それ相応の「努力」をしているのでしょう。
その努力無くして単純に上流になりたいという私の願望は、ちょっと虫が良すぎる話です。
格差を何とかしてくれ!と喚いてみたものの、冷静に考えれば、格差について文句を言う資格がそもそも無かったのかも。
そうなると、選択肢としては、上流を目指してガンガン注文していくか、細々とマイペースで注文して現状を維持するか。
これは迷いますね。
上流への切符が確実に手に入るのなら前者を試してみたいですが、そうでなければ後者に甘んじるのが、自分の性格には合っています。
こんにちは
うぅ …. ん、陽が当たる場所にしたいと …..
確かに 2025年3月頃( 私の場合 ) から嫌なフィーリングを感じ始めました。
❛おすすめ❜ の魅力がどんどん失墜して往きました。品物の価値、獲れないもどかしさ、おかしいぞ!
まっ、VINE が提供する ❛愉しみ❜ は私の中では残っているので ❛良し❜ といった処かなぁ。
❝VINEプログラムの サ終❞ であるとの、重ねてのご見解は拝読致しましたが …..
私はそうは考えません。「①メンバー大増員。②ポンコツシステムのバグ。③運営の体たらく。」
②と③ は普遍的なものでしょう。核心は ① に尽きるのではないでしょうか?
大常連の ❛匿名さん❜ が言ってます。サンプル商品の供給は常時大量に実施されていると …..
恐らくは ❝自動取得ツール使用メンバー❞ が ❛価格指定❜ にてブッコ抜いているのでしょう。
もちろん、四六時中張り付き組 の拡大化( 生半可な増加ではない )もあるでしょう。
「光が差さない … 」の元凶は、そのようながっつきメンバーの存在なのではないでしょうか。
2年前、3年前を知るメンバーさんに聞けば解ると思いますが …..
「これは不届き者による人害に拠る処が大きいのでは?」と口を揃えるかと想像します。
VINEコミュニティの健全・公正化の声を挙げ続ければ、いつかは是正されるかもしれません。
皆さんも淡い期待を捨てていないハズです。だからゴールドに固執し続けているのでは …..
気が付けば「陽の当たる場所に居た」….. こうなると祈って待つしかなさそうですね。
匿名係長さん、コメントありがとうございます。
「Vineサ終」についてですが、私にとっては「完全にサ終」したというよりは、昨年までとは似て非なるサービスが始まった、という印象ですね。
商品をゲットするまでの流れも、Vineとの付き合い方も、昨年までとはかなり変わりました。
昨年は、「追加商品」をチェックすることもよくあったのですが、今はほぼ見ていません。
「おすすめ」だけが頼りです。
匿名係長さんの仰るとおり、私のおすすめに光が差さないのは、「ツール無双」で良質な商品を根こそぎ持って行く人たちが関係しているのかもしれません。
いずれにしても、Vineメンバー間の格差について、できれば今より少しでも改善してほしいですね。
今のままでは不平等感が大きすぎます。
しかし現状を見ていると、1年や2年では大きな変革は起きそうにないので、かなりの長期戦を覚悟する必要がありそうですが……。
最近はほぼ毎朝「おすすめ」に複数の商品が出るようになったので、私も「追加商品」は見なくなりました。ただ、日によって「おすすめ」がなかったり、1個だけだったりすることもあり、非常にムラがあります。出遅れのため見落としていると思いますが、平均2個以下です。何もないときは「現時点では、お客様へのオファーはありません。」「ターゲティングシステムに基づいて、現在お客様に一致する商品はありません」というのがすべてなんでしょうね。
「ターゲティングシステム」の中身はよくわかりませんが、主たる第1カテゴリーと次点の第2カテゴリーあたりがメンバーごとに決まっているのは間違いなくて、新製品がよく出るカテゴリーであれば「おすすめ」は毎日のようにきますが、そうでなければあまり来ないのではないかと思います。
私の場合、第1カテゴリーと思われるものは、まれに価格が2万円前後の新商品が出るカテゴリーです。ノルマ達成のために高級品しか取らないわけにはいかないので、今はこのカテゴリーの専門家のようになっています。同じものが溜まっていくので、できるだけ安物は取らないようにはしていますが、良いものが来たら、古いものは捨てることにしています。私のカテゴリーの商品は大型製品ではないですし、電化製品でもないので、捨てるのは比較的簡単です。家族も含めて食傷気味なので、今は次々と抵抗なく捨てられるようになりました。
同じカテゴリーが割り振られているメンバーでも「おすすめ」内容に上下があるのかどうか、カテゴリーの見直しや(もしあれば)上下の見直しもあるのかどうか、あたりが気になりますね。今の状態では3万円超えもありえないので、たまには10万円超えの電化製品や情報機器を見てみたいですが、そもそもそのあたりが私の第1カテゴリーにならない限り、目にすることはなさそうです。
VINE食傷気味さん、コメントありがとうございます。
>第1カテゴリーと次点の第2カテゴリーあたりがメンバーごとに決まっている
第2カテゴリーまであるというところには思いが至りませんでした。
確かに、そういう捉え方をすると、自分のおすすめの内容も上手く説明できそうです。
私の場合、第2カテゴリーは恐らく女性用のコスメや美容グッズ、ファッション関係になってしまっています。
何故このカテゴリーが押し付けられているのか、全く身に覚えがありませんが……。
各メンバーにつき第2カテゴリーまで「専門」が決まっているとすると、私は明らかにカテゴリーを1つ、損していますね。
記事でも書きましたが、私のメインのおすすめ(第1カテゴリー)は、500~600円のものがほとんどです。
注文した物が届くまでのワクワク感は皆無なのですが、良い面もあります。
それは、どれもこれも商品のサイズが小さいこと。
段ボール箱で配送されてくることは滅多に無いですし、家に置いていても場所を取らず、捨てるのも簡単です。
たまには高額の家電をおすすめして欲しいものですが、しかしそれも程度問題かも知れません。
以前、あるVineメンバーのブログで、炊飯器ばかりおすすめされたという記事を読んだことがあります。
その人曰く、「一生分の炊飯器を手に入れた」とか。
これはこれで、ちょっとしんどい話です。
カテゴリーは1つ2つの専門だけでなく もっと柔軟な気がします
私の第一カテゴリーはファッション系で数千円から過去最高は6万円だいたい1万前後
これは頻繁に登場します
2つはキッチン雑貨 ここは数百円から1万くらいまで 5000円位が多い
週1〜3個
3はコスメ美容機器 数千円から数万円
以前は結構来たけど 最近は週1くらい
4はオーディオ家電系 数千円から10万オーバー
これは金額が高い人気商品だけに 月1〜2個
あとペット系や喫煙具やベビー用品とかも以前は頻繁にでたけど最近は少なめ
逆に最近食品系が増えてきたけど たいがい数百円ですね
お勧めはたまに0の日もあるけど
たいがい毎日1〜6個お勧めされてます
コメントありがとうございます。
「専門カテゴリー」の数は、ひょっとするとメンバーによって差があるのかもしれませんね。
多い人だと3~4、少ない人だと1~2、といった具合に。
当然ながら、多い人の方が色々と有利だと思います。
匿名さんの「オーディオ家電系」はかなり羨ましいですね。
年に一回でもいいからおすすめに出て欲しいカテゴリーです(今まで出たこと無し)。
今のところ、私は「小物グッズ専門家」状態なので、当面はこのカテゴリーに専念するしかありません。
カテゴリーの数は追で貰った商品の種類も関係するのかも
よく欲しいカテ以外のものリクエストしてしまってカテを汚したと発言する方が多く
欲しいカテの商品中心にリクエストして要らないカテの商品には手を出すなというTipが当たり前のように囁かれてますが
私の場合第一のファッション小物系がお勧めされるとどんどん頂きながら
他の方々がカテ汚したくないと手をださないものでもよさげな物は躊躇無くリクエスト
そんな事してたらだんだん第一以下お勧めされるジャンルが増えていった感じでした
実際上流転売ヤーも商品一覧みると結構色々な方面満遍なく取ってる感じですよね
オーディオ家電系も以前はまったくお勧めされなかったのですが
1年位前から段々定期的に登場するようになったという感じです
以前はお勧めされる品数も週に1〜2個で少なかったので
お勧めより追加商品をメインにいわゆるカテ汚ししながら頂いてましたが
最近はお勧めされる商品の数やカテゴリーが増えたので
追でリクエストする事も減ってお勧めメインでリクエストしてます
「カテ汚し」については、これまでのところ、あまり気にしたことは無いですね。
おすすめだろうと追加商品だろうと、とにかく欲しいもの、必要なものがあれば即座に注文、といった感じです。
あくまで私の場合ですが、そうやって色々と注文しても、普段のおすすめにはあまり影響がありません。
そもそも、注文する数が少ないからかもしれません。
注文履歴がおすすめに反映されやすい人と、そうでない人に分かれているのではないか、という気がします。
イイじゃないですか …..
>今のところ、私は「小物グッズ専門家」状態なので、
❛バラエティー雑貨の〇〇商会❜ みたいな感じでしょうか。
もしかしたら、この ❛スペシャリストの割り当て❜ こそが中産階級へのレールなのかもしれません。Amazon は、これらの ❛割り当て❜ によって会員たちの値踏みをしているのかもしれません。
「バラエティー雑貨ならこの会員だ!」こんな風にお墨付きを貰えた暁には、中産階級へと迎えられるのではないでしょうか。
私も或る筋のスペシャリストにされつつあるのです。
決して望んだわけではないのだが ….. ディープな世界( アダルト・カテゴリー )へと誘導してくるのです。
まっ、私にスキがあったのは認めますが … どうなんでしょう?
足を抜くべきか、どっぷり浸かって中産階級を目指してみるのか、
….. ある意味ワクワクさせやがる VINEチームの連中です。
生活を圧迫されないのなら乗ってみてもイイかも …..
「小物グッズ専門家」としてのVine生活は、精神的にはラクな面があります。
段ボール箱の処理とかも最小限で済みますし、商品の山が部屋を圧迫してくることもありません。
小物グッズで実績を積むことで、Amazonからランクアップの報酬があれば良いですが……。
「ディープな世界グッズ」はまだオファーが来たことはないですが、過去に頂いたコメントによると、身に覚えが無くてもいきなりオファーが来ることもあるとか。
この手の商品が唐突にオファーされるとちょっと驚きますね。
ディープなグッズとしては
女性用バイブとか
男性用電動リングマッサージ器とか
先日は先端に通常のバイブが付いていて床に固定して前後にピストンする巨大マシンとか
SM拘束具とかお勧めされてもどうしろと
レビューなんて書けないよ
どんな分野とて、❛曲者❜ と呼ばれる域に達した人は周りからリスペクトされるものです。
報酬だって「無い!」とは言い切れないと思います。
❛ディープな世界 – カテゴリー❜
この一件、実は伏線があったのですよ。
「あぁー、やっぱりキター」な感じですね。( 笑 )
・・・それと匿名さん
….. 書くのであればの話ですが
具体的な情報には間違いなく「難癖を付け」未承認としてくる筈です。
ゆえに抽象的な言い回しとするのです。
比喩的表現を駆使し、面白おかしくまとめます。
きっと ❛役立ち票❜ も見込めるのでは …..