• HOME
  • ENTERTAINMENT
    • ゲーム
    • 映画
  • LIFE
    • 健康
    • 仕事
    • 試練
  • KNOWLEDGE
    • 科学
    • 歴史
    • 法律
    • テクノロジー
    • 学校
  • CULTURE
    • 事件簿
    • 知られざる世界
  • NEWS
No Result
View All Result
トラップ・レーダー
  • HOME
  • ENTERTAINMENT
    • ゲーム
    • 映画
  • LIFE
    • 健康
    • 仕事
    • 試練
  • KNOWLEDGE
    • 科学
    • 歴史
    • 法律
    • テクノロジー
    • 学校
  • CULTURE
    • 事件簿
    • 知られざる世界
  • NEWS
No Result
View All Result
トラップ・レーダー
No Result
View All Result

【仰天】COVID-19の発生を予知していた男の話

予知していたらしいです……

by Trap Radar
2022-01-19
in NEWS
Reading Time: 2 mins read
0
0
地球

geralt / Pixabay

歴史的な大惨事を予言・予知していた(と本人が言っている)霊能力者は、これまでに数多く存在します。

予言的中といえるかどうかが、少々微妙な場合もありますが、概ね予言通りだと言えるケースがあるのもまた事実。

しかし、どういうわけか、それらの予言によって、起こるべき大惨事を回避できたという話は滅多に聞きません。

現在、世界中で被害者を生んでいるCOVID-19(新型コロナウイルス)に関しても、早くからこの事態を予知して、世界に警鐘を鳴らす者がいたなら、今の状況を、ある程度は回避できた可能性もあるでしょう。

この点につき、回避は出来なかったものの、このウイルスの出現を予知していた人物が、イギリスにいます。

ニコラス・アージュラという男性です。

彼は、幼い頃から、不思議なビジョンを体験することがありました。

その多くは、この世の終末を予感させるような、壊滅的、あるいは絶望的なもの。

サバイバル
TheDigitalArtist / Pixabay

ニコラス自身は、それらのビジョンが一種の予知であると認識していましたが、そのビジョンが現実化するのは遠い先の話であって、自分が生きている間には起こらないと考えていたそうです。

そんな彼が、2018年に、インフルエンザに似た症状の「新たな病気」が家畜から発生し、それが世界に蔓延するという、まさに現在起こっているようなビジョンを見ました。

それによって、人類が危機に追いやられることを彼は知ったのですが、その病気が一体いつ発生するのかは分からなかったのです。

彼の予知は一応当たっている気もしますが、しかし、具体的にいつ起きるのかが分からないと、その予知を活かせないという典型例と言えるかも知れません。

ニコラスによると、新型コロナウイルスに人類が打ち勝つまでに、今より更に大きな試練が待っているかもしれないとのこと。

とりあえず、この予言だけは、是非とも外れてほしいものです。

【スポンサーリンク】

最近、ノストラダムスが注目されているワケ

本
Free-Photos / Pixabay

予言といえば、忘れてはならないのが、ノストラダムス。

16世紀に活躍した医師である彼は、歴史的な出来事の多くを予言したことで有名。

その予言の中には、アドルフ・ヒトラーによるナチス・ドイツの誕生や、1666年のロンドン大火などがあります。

このノストラダムスによって、今から500年近くも前に、新型コロナウイルスの猛威が予言されていたとする人々が、最近になって増加しています。

そういった人の中には、ノストラダムスの予言には、2020年に世界戦争が起きることを表す部分があると指摘する者も。

ウイルス感染は戦争とは異なりますが、ここで思い出されるのが、アメリカのトランプ大統領が、今の状況を戦争に例えていたこと。

戦場
ThePixelman / Pixabay

確かに、この状況は、ある意味戦争よりも恐ろしいと言うべきかも知れません。

そう考えると、ノストラダムスの予言はやはり当たっているのか。

しかし、懐疑論で有名な、アメリカ人作家のブライアン・ダニング氏によると、ノストラダムスの予言は、結局のところ、後付けの解釈に過ぎないのだとか。

予言に使われている言葉は、非常に抽象的で曖昧な表現が多く、幾通りにも解釈が可能。

よって、予言を信じる人、または信じたい人が、予言が当たっているかのように、都合よく解釈しているだけだというのです。

今のパンデミックが、ノストラダムスによって予言されていたのか否かは定かではないですが、確実に言えるのは、予言されていたのだと信じたい人がかなりいるということ。

ツイッター上では、現在でも、ノストラダムス関連のツイートが後を絶ちません。

さらに最近では、聖書の中で、COVID-19が予言されていたとする説も浮上しているから驚きです。

〈originally posted on March 22,2020〉

Tags: 予言超常現象
Previous Post

一年間、ペットボトルの中に用を足していた家族が発見される

Next Post

【鬼畜】子供に最凶のトラウマを与えた人々

Related Posts

人形

【恐怖】捨てても必ず所有者の元に戻ってくる呪いの人形

2022-02-16
時間旅行

【トンデモ科学】タイムスリップを経験した(かもしれない)人々5選

2021-11-15
線路

【臨死体験】短時間「死亡」していた人々の奇妙な体験4選

2022-01-21
睡眠

【恐怖】睡眠中に起きる怪現象5選

2021-11-15
Next Post
子供

【鬼畜】子供に最凶のトラウマを与えた人々

  • Trending
  • Comments
  • Latest
sniper

最も誤解されている武器5選

2025-06-07
calendar

Vineを一年間利用してみた感想

2025-10-14
vine

【Amazon Vine】ゴールド会員目前だがVineが終了しそうだ

2025-12-03
指輪

人以外のものと結婚した人々6選

2025-05-08
英語

【期末テスト対策】試験に出ない刑務所スラング英単語15選

2025-04-07
法律

驚くべき「法の抜け穴」利用法5選

2023-02-19
workplace

職場に潜む危険なワナ7選

2026-07-04
道路

【ミステリー】突然消えた町5選

2021-11-15
workplace

職場に潜む危険なワナ7選

0
banned

【Amazon Vine】「BANの嵐」が接近中か

3
mail

最近流行りの詐欺メール5選

0
誰も知らないVine用語集

誰も知らないVine用語集

11
teacher

最も危険な教師

0
ruin

【Amazon Vine】最下層民としての生き方

56
【Amazon Vine】Vineはサ終したのか?

【Amazon Vine】Vineはサ終したのか?

7
chalkboard

最も現実味の無いVine改善案5選

13
workplace

職場に潜む危険なワナ7選

2026-07-04
banned

【Amazon Vine】「BANの嵐」が接近中か

2026-06-03
mail

最近流行りの詐欺メール5選

2026-06-02
誰も知らないVine用語集

誰も知らないVine用語集

2026-05-20
teacher

最も危険な教師

2026-05-17
ruin

【Amazon Vine】最下層民としての生き方

2026-05-05
【Amazon Vine】Vineはサ終したのか?

【Amazon Vine】Vineはサ終したのか?

2026-04-05
記憶力を悪くしていく意外なモノ10選

記憶力を悪くしていく意外なモノ10選

2026-01-29

タグクラウド

Vine おバカ イベント ウソ ゲーム ネット ミステリー 不気味 事件ファイル 人間関係 仕事 企業 住まい 健康 刑務所 危険 天才 失敗 奇妙 奇病 女性 子供 学校 学習 家族 年末 恋愛 恐怖 悲惨 意外 映画 法律 発明 発見 真実 研究結果 禁止 脳力 誤解 買い物 超常現象 過酷 金銭 食生活 驚愕
  • 運営者情報・プライバシーポリシー

© 2014-2025 Trap Radar

Welcome Back!

Login to your account below

Forgotten Password?

Retrieve your password

Please enter your username or email address to reset your password.

Log In
No Result
View All Result
  • HOME
  • ENTERTAINMENT
    • ゲーム
    • 映画
  • LIFE
    • 健康
    • 仕事
    • 試練
  • KNOWLEDGE
    • 科学
    • 歴史
    • 法律
    • テクノロジー
    • 学校
  • CULTURE
    • 事件簿
    • 知られざる世界
  • NEWS

© 2014-2025 Trap Radar